子どもたちの夢は無限であり、自由です。

「プロ野球選手になってホームランをたくさん打ちたい。」
「サッカーを練習して、Jリーグで活躍したい。」
「先生になって子どもたちに教えたい。」
「飛行士になったら、世界中を旅するんだ。」
「映画監督になって人を楽しくさせるんだ。」

子どもたちが夢を語っています。夢は無限であり自由です。聞こえない子どもも聞こえる子どもも、同じ夢を持っています。
そんな夢を支えるため、教員、親、卒業生、ろう協会、学生などそれぞれの立場の人がが集まって、ろう教育や、教育問題について話し合い、活動していくこと、これが埼玉の聴覚障害教育を考える会です。

考える会とともに歩んで行きましょう

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